短冊 表千家【久田宗也 (尋牛斎)】『春山如笑・春雲開五色ほか4点まとめて』紙本 茶道具 短冊 直筆 開門多落葉 久田宗也筆 尋牛斎宗匠 表千家 尋牛斉 庵
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商品説明


【久田 宗也 ひさだ そうや】1925年~2010年茶道表千家流久田家十二世家元。京都市生まれ。本名は和彦、号は半床庵・尋牛斎。十一世無適斎宗也の長男。京都大学文学部史学科史学科卒。十三世即中斎千宗左に師事。 ◎サイズ縦約36.3㎝ 横約6㎝ ◎状態1枚の1か所にシミが見受けられますが、3枚に目立つイタミは無く良い状態です。 ◎紙本。 ◎真筆保証いたします。 ◎返品は商品到着後1週間以内に限らせていただきます。 ◎宜しくお願いいたします。 【春山如笑 しゅんざんわらうがごとし】春になり、草木が芽吹き、花が咲き誇る、明るく華やかな山の様子。冬の厳しい寒さから解放され、山全体が生命力に溢れ、人々の目を楽しませるような、穏やかで微笑ましい風景を指します。 【春雲開五色 しゅんうんごしきひらく】春の穏やかな空に、様々な色合いの雲が鮮やかに浮かび上がる様子を詩的に表現しています。 【啼鳥破春寂 ていちょうしゅんじゃくをやぶる】静かな春の情景に鳥の鳴き声が響き渡り、寂しさが破られる様子を表す漢詩の一節です。しばしば「一聲啼鳥破春寂、數點落花(落花)生暮寒」と対句で使われ、鳴き声の静寂さと散る花が夕暮れの寒さを引き立てる風情を詠んだ情景描写です。 【樹上鯉魚開口笑 じゅじょうのりぎょ くちをひらきてわらう】木の上にいる鯉が口を開けて笑っている」様子を指します。現実を超越した驚きや、固定概念に縛られない晴れやかな心境、あるいは目出度い兆しを表す言葉です。
| カテゴリー: | ホビー・楽器・アート>>>書>>>掛軸 |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 未定 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
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- ヒーロ2020
- 半額だったのと、いたち毛だったので購入しました。
- bijoux2012
- 学校で注文日を見逃し、近所の文具売場でも手に入らず困っていましたが、学校と同じ値段で買えて、結果良かったです!
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